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「パワースポット 」カテゴリ記事一覧


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島根のパワースポット その7 『素鵞神社(すがじんじゃ)』

 何だかこうなってくると私の防備録みたいになっておりますが、島根って石を投げれば神社に当たるって言う位、大小幾つもの神社があるので、何処に行ったかなんてイチイチ覚えてらんねぇなどと、ボヤイテみても始まらないので、ご紹介するのが、雲南市大東町にある『素鵞神社(すが・そがじんじゃ)』です。この神社、先ず勘違いしやすいので訂正しつつ書きますが、今日紹介するのは、かの有名な素戔嗚尊(すさのうのみこと)が八岐大蛇(やまたのおろち)を退治した後に建てた、「日本初之宮(にほんはつのみや)」と称される”須賀神社”とは同じ雲南市にありますが、違いますので悪しからず。
素鵞神社鳥居前01島根県と高知県に多い神社の様で、祭神は”牛頭天王、素戔嗚尊”のようです。この須賀神社は標記としては”須我・酒賀”そして、今回お邪魔した『素鵞』があるようです。こちらの神社、何でも”牛頭天王”を祀っていることから明治初頭までは「てんのうさん」と呼ばれていた様ですが、天皇と誤読されることを怖れ、明治初頭に現在の『素鵞神社』に変更したようです。
どの程度のネームバリューがある神社かは私自身、定かではありませんが、茶人大名で有名な松平不昧公が社額を寄進されていることからも、そこそこの神社だとは推測されます。

小高い丘の上に神社がある様なイメージなので、車で途中まで上がれるのですが路上駐車しつつ、マニアとしては神社の王道、階段をしっかりと踏みしめて本殿まで向かいました。この神社、非常に良い神社なのですが、残念要素もあり、本当に勿体ないと思いました。その一つはご年配の方々がお参りしやすいようにという配慮だと思うのですが、先程言った様に、階段の反対側に途中まで上がれる舗装路がついており、鳥居をくぐらずショートカット出来ることです。社務所なのか神主さんの自宅?か分からないのですが、社内に思いっきり民家がある様な感じで、これもチョットゲッソリですねぇ・・・
素鵞神社ご神木 素鵞神社ご神木その2階段を上りきったところから拝殿までの道のりはとっても良い雰囲気と波動なのですが、余りにもの舗装路なので、これもガッカリです・・折角の空間が何だか半減でチョット残念です。。
この『素鵞神社』の素晴らしい特徴は、エネルギーの高い木の数々です。この神社は拝殿周囲に真っ直ぐに伸びた何本もの木々がありますが、これがとても良いのです。一本だけ素晴らしいって神社は山ほどあるのですが、この様に何本も高い波動を持った木がある神社もチョット珍しいかもしれません。ここはお参りするだけでも気持ちがシャキッとします♪背筋伸び系スポットと言いますか、迷いをお持ちの方とか、モヤモヤしている気持ちにケジメを付けたい方などオススメです。
それと、注意事項としては決して!何処の神社でも同じですが、神社内の木には直接触らないで下さい!!ご神木や神社の木は、俗世に生きる我々が触れないからこそ、大地のエネルギーを吸い上げ、外部に波動を放出することが出来るので、そこはルールとして理解してからお参り下さいまし・・くれぐれも第二の須佐神社を作らない様にお気を付け下さい。。。

名 称所在地波動種類オススメの方
素鵞神社(すがじんじゃ)雲南市大東町飯田158番地スッキリ系
クールミント系
モヤモヤしている方
スッキリしたい方


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島根のパワースポット その6 『秋鹿神社(あいかじんじゃ)』

最近、夫婦で『日盤吉方』をとるのがブームになっておりまして、真面目にやっている方々にとっては失礼な話しなのですが、朝7:00位から自宅を出て、日々自分にとっての”吉方向”へと足を運び、必要な大地(宇宙エネルギー)の波動を戴いて午前中の仕事を行う様にしております。この習慣を行う様になって一番良かったのは、今迄知らなかった地域の隠れた穴場”神社”を知る様になったことです。
以前のブログにも書いたのですが、自分にとってのパワースポットは個々に違うのが当たり前で、相性が存在しますから、様々な場所へ足を運ぶことこそが、最高の自分探しとも言えるのです。今日紹介する秋鹿神社(あいかじんじゃ)もその一つです。本来はいつも行っている”道の駅 秋鹿なぎさ公園”でユックリ本でも読もうかと思っていたのですが、何だかその日は妙に北へ向かいたくなり、そのまま北へと車を走らせると松江市秋鹿に、その秋鹿神社はありました。
秋鹿神社全景01正直、余り期待はしていなかったのですが、先ず遠くから見た姿が何だか、とてもいい感じなのです。
昔ながらの正統派、鎮守の森の神社って感じで、何だか、とっても柔らかい波動で、シルクの衣でふわっと包まれているかの様な雰囲気を持った場所でした。早速、道路脇に車を停めてお参りすると、手水場が水道の蛇口というのはご愛敬としても、神社の案内位は頼みますからもう少し読みやすい様にして戴けると助かります・・・文字も消えかかりうっすらと書いてあるのを見ると、ご祭神は『秋鹿日女命(あいかひめのみこと)』とありました。残念ながら全く存じ上げない方だったのですが、お役目としては「天勅を受け大己貴命の火傷を治療給はん為に此國に降り給ひて」とありますので、大己貴命(おほなむち)って大国主命の若い頃の名前なので、若い頃の大国主命が火傷を負ってその傷を治すために地上に降りられた神が”秋鹿日女命”ということでしょうか。おお・・以外にメジャーな方だということが分かりました♪
秋鹿神社本殿01 秋鹿神社裏手01この神社は拝殿前に立つと分かるのですが、お社を囲む様に木々があるのでホントに包まれている心地よさが感じられます。更に拝殿裏側に回り込むともっと柔らかく、心地よいシルク系、耳かき梵天系の波動を感じることが出来ます。元々がよっぽど良い土地だったのだと改めて感じます。とっても女性らしい波動を持った神社なので、女性でも人を癒やしてあげたい方(その様な職業従事者)とか、人当たりがキツイ方(笑)など、行かれると、とっても良い波動を得られると思います。
何だか最近イライラしてるわ・・とか、テレビを見ていると腹が立つことばかりだわ!などと感じられている愛国者の方にも本当にオススメのスポットですので、是非、足を運んでみて下さいまし♪

名 称所在地波動種類オススメの方
秋鹿神社
(あいかじんじゃ)
 
松江市秋鹿2853ホンワカ・シルク系 
包まれる柔らか系
イライラする方
臨床家の方


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島根のパワースポット その5 「出雲大社」

今年から来年にかけて出雲界隈は大騒ぎです。と言うのも、今年は先日から11月迄の期間、神話博しまねと題して出雲大社周辺を主会場とした古事記編纂1300年記念行事があり、来年は出雲大社平成の大遷宮と、出雲人としては何だか嬉しい限りのイベント尽しです。
出雲大社の神門通りもリニューアルされ、連日、観光客で賑わっています。私も神話博が始まってから、何度か足を運んでおりますが、やはりここでも願いをもったカップルや、如何にも彼女居なさそうな男同士の集団や、女性同士など様々な人々が、お陰を受けるために訪れています。この出雲大社も当然のことながら県内有数のパワースポットです。古の頃より、スカイツリーの如き威容を放っていた存在で有り、出雲人の心の拠り所的場所であります。

で、この出雲大社は気を付けないといけないポイントが幾つかあります。パワースポットとしては宮内全体が非常に素晴らしい場所なのですが、『パワーポイント』は非常にピンポイントですので、しっかりと出雲大社の持つエネルギーを戴こうと思えば、ポイントをシッカリ抑えてからお参りして下さい。
順番としては、通常通り拝殿で拝みつつ、本殿も見て、帰る際に『パワーポイント』がありますので、帰る時に行かれるのがベストです。場所としては帰る際に、左側通行をして戴くと、分かり易いので、ご説明します。
拝殿を後にして、銅製の鳥居をくぐると、左手に大国主命が波上の珠(たま)を拝んでいるの像がありますので、更にそれをやり過ぎて歩き続けます。すると左手に一見無意味に思える広場があります。ここが、出雲大社最大のパワースポットであり、パワーポイントなのです。出雲大社の大きな特徴は、以前も書きましたが本殿はランドマークでしか無く、あくまでも目印。
出雲大社01 最大のパワーを持っているのは裏山である八雲山(やくもやま)』・『弥山山(みせんさん)』・『坪背山(つぼせやま)の三山と思われます。これらパワーのある山々からの最大パワーが吹き下ろしで流れ込むのが、この出雲大社広場の一角なのです。此処の場所は殆どの方が通り過ぎてしまい、誰も気にかけるところの無い場所なのですが、私から言わせれば勿体ない!何で此処をスルーなんだ!!と・・
ですから、この場所に留まって裸足になって波動を感じている私を、お参りから帰る人々は冷たい視線で見ています(笑)。
みんな分からないんだなぁ・・などと思っていたら、昨年、私の両師匠や東京操体フォーラムのメンバーと共に出雲大社へお参りに行った際には、流石にみんなこの場所に気付いて、その場所で大騒ぎをするわ吟じるわ大盛り上がりで、波動が見える方にとっては、やはり最高の場所なんだと、改めて気付きました。

一応、場所の写真をヒントの様に載せておきますので、皆さんも今度、出雲大社に行かれる機会がありましたら、その場所を探し、感じてみて下さい。その辺りでウロウロしているオッサンが居たら、ひょっとして私かもしれません・・
かのブルース・リー大先生の名言『Don't think feel!』を私も言いたいと思います!是非是非・・

名 称所在地波動種類おススメしたい方
出雲大社出雲市大社町吹き下ろし系
腹を括りたい方
迷い事がある方
将来不安がある方

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島根のパワースポット その4 『劔神社(つるぎじんじゃ)』

劔神社鳥居前 本日紹介するのは、松江市八雲町日吉にある、とっても不思議な神社『劔神社(つるぎじんじゃ)』です。
何が不思議かってこの神社、私が今まで行ったどの神社とも違う異質な空間を持つ神社(神域)でした。
私自身、神社巡りと称して、吉方方位に出かけるのが最近の日課になっているので、地図上で行ける方向上にある神社や場所にその日の気分で行くのですが、どの様な謂われがある神社だとかは一切知らずに行きますので、行ってみてビックリ!ってことが多々あるのです。今回の『劔神社』に関してはその中でも1、2を争う位のパワースポットと言うよりは、ワンダースポット(不思議空間)って表現がピッタリの場所だと思われます。その不思議空間の理由は、帰る際に神社入り口の説明書を見て妙に納得しました。この劔神社は”国産み”で有名な”伊弉諾(イザナギ)””伊弉冉(イザナミ)”にとても深い関係のある神社でした。神話が好きな方ならご存じの、イザナミが最後に産んだ火之神、カグツチのために火傷を負って、後に亡くなっているのですが、イザナミを忘れられないイザナギが黄泉之國まで追っかけてきてイザナミに会いに行きます。ですが、既に腐敗しているイザナミの姿を見たイザナギは恐怖におののき逃げ出したことに、イザナミは怒り心頭!ふざけんなと、イザナミを追いかけます。何とか命からがら逃げ切ったイザナギが葦原中津国と繋がっている、黄泉比良坂(よもつひらさか)で千引の岩で入り口を塞いで、逃げ切ったと言うのがザックリとした話しなのですが、結婚しているモノとしては微妙な気分になります・・・

劔神社階段 劔神社拝殿前で!今回の『劔神社』はこの話しの中で、逃げるイザナミに対してイザナギが、自分の私設軍団?とでも言うべき「黄泉醜女(よもつしこめ)」の軍勢を使いイザナギを攻撃したのですが、追い込まれ腹を括ったイザナギが剣を抜いて戦った場所が、この劔神社だったのです。そんな、世の夫婦にとって曰く因縁付きの場所に、夫婦で来たのもどうかと思いました(笑)が、知らない強さです・・・
このワンダースポットは神社の鳥居をくぐって、150段の階段を上がって行くのですが、まぁ急勾配・・急勾配、嫁もゼイゼイ言いながら上がります。私は平静を装いつつも、痩せて良かったと思いながら上まで上がりました。
劔神社の面白いのは鳥居から階段を上るまでの間、何の波動も感じないのです。以前紹介した真名井神社(まないじんじゃ)とは大違いで、階段流れの波動は一切無し!逆に面白いなぁ等と思いつつ、拝殿を目指しました。手水場も水は無いし、水道も水が出ないと、ないないづくしのオンパレードで、「ああ、今日は外れかなぁ」などと思いつつ、頂上に着いて、拝殿が見えて来ました。
じゃ、拝殿にと思い、拝殿前を見ると違和感のある風景でした。拝殿前が石畳と言うよりは、明らかに何らかの建物跡であったであろうと思われる礎石がある光景でした。「な?何じゃこりゃ」と思いつつ、一歩踏み出したその刹那!『ぞぞぞぞぞ~っ!』と両腕に鳥肌が一斉にたちました。ああ、不思議不思議のワンダーランドでした。不快感でも無く、嫌なモノがある感じでも無い、表現のしようが無い始めての感覚でした。穢れ地(けがれち)や霊障がある土地は何度も行きましたが、そんな感じとは全く一線を画したホント不思議としか言いようが無いのです。嫁にコメントを求められても、「う~ん。。よく分かんないなぁ・・嫌じゃ無いんだよなぁ・・でも説明出来ないんだよなぁ」と心許ないことしか説明が出来ないのです。

多分、今の私のステージでは説明出来ない場所なんだと思います。もう少し私自身がレベルアップ出来ればしっかりとした説明が出来る場所なんだろうなぁと思いつつ、チキン・スキン状態のまま、その場を後にしました・・
行くのNGの場所では無いので、是非、この場の説明が出来る方がいらっしゃいましたら、是非、当方までコメント下さいまし。興味がある方は行ってみて、ご感想を掲示板かコメントで宜しくです~。。

名 称所在地波動種類おススメしたい方
劔神社(つるぎじんじゃ)松江市八雲町日吉不思議系不思議が味わいたい方向き

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島根のパワースポット-番外編-

気が付けばあ!っと言う間にオリンピックも最終日を迎え、四年に一度の国をあげてのイベントが終わろうとしている。過去最高のメダル獲得数だったアテネに並ぶ結果となりました(このブログ書いている時点ではですが・・)。でも、1460日分の1日に自分の行う競技パフォーマンスのMAXを持ってくるなんて、実力もさることながら、やはり最後は目に見えない『運』も持っていないと、栄光を手に入れることも叶わないのでしょうねぇ・・・

目に見えない(見えにくい)と言えば、ご紹介している『パワースポット』『パワーポイント』も代表的なモノかもしれません。「みんなが良いって言うから・・」とか「テレビで取り上げていたから」など、その殆どがマスコミなどメディアの影響により、行かなきゃ損!的な野次馬根性でゾロゾロと昨日までは静かだった場所に人々が大挙、訪れる様になります。
行くことは決して悪いとは言いませんし、否定するつもりもないのですが、肝に銘じて戴きたいのは、人が良いって言うからいい!ではなく、自分がどう感じたかが一番重要で有り、時には行っても余り良いとは思わないなぁとか、何だか気分悪いなぁなど、良いと思っていったのに、全く真逆な感じで帰ることも現実あるのです。

特にパワースポットに行く人の多くは、足りないモノを求めたり、欲を持って行く方々も少なからずいらっしゃいますので、何も考えずに行くと、パワーどころか違うモノを乗っけて帰ったりする人も少なくないのです。別にミソギをしてまで行きなさい!とまでは言いませんが、宇宙や大地から無限のエネルギーをお借りするのですから、『ありがたく頂戴致します』位の尊敬・感謝の念と気持ちをもって望みたいモノです。

現に数年前にパワースポットとして雑誌などで出雲の”須佐神社(すさじんじゃ)”が取り上げられ、あの田舎に連日沢山の人々が訪れました。その結果、現在はどうかと言えば、雑誌等に紹介される以前行った時に感じた様な、あの押し戻される様なパワフルな波動は今は影もありません。そもそも、パワーの源であった”ご神木”を来る人来る人がペタペタ触るので、ご神木が気枯れ(汚れ)を起していたのです。苦肉の策として、神社側が柵を作られたのですが、来る人々も負けずと、出ている部分である根っこを触りだしたので、状況は更に悪化し、今に至っています。今では普通の雰囲気ある神社になっています。

気持ちは分かるのですが、神域やパワーポイントにおいて物に触れるという行為は私的に言えば、禁忌行為であり、決して行うべきではないと思います。何故なら私達人間は『皮膚』という最大の吸収器を持っており、手で触れなくともエネルギーを身体全部で吸収出来るからです。逆に手で触れることで入力経路を一本にしてしまうよりは、頭のてっぺんから足の先まで包まれている”皮膚”の方が多方向入力が可能なのです。
大切なのは自らの感覚を信じてやることです。現代人が忘れてしまっている様々な感覚が実は、身体の奥深くに眠っています。そう!眠っているのです。眠っているのなら起こしてやることも可能なのです。
「視覚・聴覚・触覚・味覚・嗅覚」と言った五感プラス「第六感」「霊感」なども含めた感覚を、様々にスピリチュアルな場所へと足を運ぶことで、目醒めさせて行くのです。”触れず””荒らさず”礼を持って自分磨きを行っては如何でしょうか♪
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